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人捜し・所在調査

人探し、あの人は今・・・

人探し、あの人は今・・・イメージ写真恋人、友人、恩人、恩師、離婚で連絡が取れなくなった片親、そして同じように所在がわからなくなったお子様。
今は連絡が取れないけれど、もう一度会いたい、会ってみたいと思う人は誰しも持っているものだと思います。
思い出を振り返ることも大事ですが、一度しかない人生です。
想いを秘めたまま後悔するより、思い切って実際に会うことを考えてみても良いのではないでしょうか。

人探しは時間で難易度が変わります

人探しの場合、依頼されるケースのほとんどがその人に最後に会ったときから、かなりの年月が経っていることが多いのが実情です。
当たり前のことですが時間が経てば経つほど、相手の方の状況も変化しますし、相手に関する情報も古くなります。
言うまでもないことですが、1年前に会った人を探す場合と、30年前に会った人を探す場合では、難しさはまるで違います。
そしてなにより重要なのは探す相手の情報です。
正確な名前、当時の住所、年齢、勤務先等、情報が多ければ多いほど発見できる確立が高くなります。

探し人をあきらめないでください

人探しは特に年月がたっていれば移動している可能性も高くなり、難易度も上がっていきます。
ただし人は普通に生活をしていれば、住んでいる場所に必ず何らかの痕跡を残しているものです。
近所の人やスーパーの店員、良く通っていた美容室、会社の同僚など探し相手の情報を持っている人が必ずいるはずです。
仮に転居を繰り返していたとしても、結婚しさらに再婚していたとしても、その痕跡が消えない限り、その跡を丹念にたどっていけば、いずれ会いたい人にたどり着けます。
どんなに時間が経っていたとしても100%不可能な調査はありません。
まずは詳しいご事情を専門の相談員にお話してみてください。

人探し事例

相談者:男性(42歳) 対象者:義理弟(34歳)

人探し事例イメージ写真妻の弟(義弟)にお金を貸したのだが、1ヶ月程前からまったく連絡がつかなくなってしまったとの事。
貸したお金よりも、義弟自身の身になにかあったのではないか、と心配して相談に来られました。

早速、義弟の勤めていた勤務先への聞き込み調査を開始したところ、義弟は行方不明になる少し前に会社でリストラされている事が判りました。
依頼者の妻の話でも性格的に内向的であまり人と交わらなかったので、ひとりで悩み、追い詰められて逃げ出したんだと思います、とのこと。

その後、大学時代の交友関係などから聞き込みを更に広げていくと、仲の良かった友人宅で生活しているという情報を掴み、そこで無事に発見する事ができました。

ご依頼者様にそのことを伝えたところ、直接現地に出向かれ、家族中が心配している事を伝え家に戻るよう説得し、最終的には無事家に戻られたそうです。

人探し・所在調査

人探し・所在調査イメージ写真昔の彼氏・彼女にもう一度会いたい、お世話になった先生に会いたいなど、お客様が人探しや所在調査のご相談・お問い合わせされる理由は様々に違っています。

一般的には、入手が困難であるこれらの所在情報を最大限集めるためのノウハウを自社内に保有しています。
その膨大な情報から、捜索のプロが現在いる可能性の高い場所を割り出し、ほとんどの場合その居場所を探しだします。

時間的にもプロが持てる技術を最大限に発揮し、確率の高い場所を効率的に調査しますので無駄がありません。

ぜひ一度ご相談ください。

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