フリーダイヤル
ストーカー対策調査

ストーカー対策について

ストーカー対策とは イメージ写真
ストーカー規制法などの法案ができたとはいえ、警察にストーカー行為を相談しても本気で取り合ってくれないことが多いのが実態です。

一般的な傾向としてストーカー行為はだんだんエスカレートしていくことがあります。
事件にもなりましたが最終的には、身体的被害、時には殺人にまで及ぶ可能性があります。

だからこそできるだけ早く対策を打つ必要があります。

ストーカー対策とは「証拠」を取ることです。ストーカー行為の証拠を押さえることができれば、警察も動かないわけにはいきません。証拠をもとにきちんとした対応してくれます。

今までの生活を取り戻し自分の身の安全を守る方法は、「証拠」を押さえることです。

ストーカー対策事例

相談者:女性(30代)

ストーカー対策事例イメージ写真相談者の方は、ある企業に勤める派遣でした。
前回の職場での契約を終えて、新しい職場に移った2・3ヶ月前から誰かにつけられているようで、頻繁に非通知で電話がかかってくるようになったそうです。

電話は設定で遮断する事はしたのですが、今度は公衆電話からかかってくるようになり、つながっても無言電話だそうです。

調査をすすめた結果、ストーカーは前の派遣先の上司であることが判明しました。
報告書を見せたところ、そんな気はしていたと納得されていました。相談者にしつこく言い寄っていたそうです。

後日、報告書を持って警察に行ってみようと思いますと、ご依頼者からご連絡がありました。

ストーカー対策調査

ストーカー対策調査イメージ写真
ストーカー被害は、始めは小さな場合が多いのですが、時間が経つにつれて、徐々に加害者の行為が大胆に且つエスカレートしていくのが常です。

加害者には「悪いことをしている」という意識がまったくない事も多く、普通の人なら歯止めとなる理性に乏しく、第三者の警告や実力行使(警察や裁判所)がないと、そのまま永遠とストーカー行為が続きます。
安心して日々の生活を送ることができなくなり、大変な迷惑を被ってしまいます。

安全と精神的に安定した生活を確保する観点からも、できるだけお早めに専門家にご相談いただく事をお勧めします。

ストーカー行為の例

ストーカー行為には次のような種類があります

  • 無言電話がある
  • 名誉を傷つける
  • 性的羞恥心の侵害
  • 面会・交際の要求
  • 乱暴な暴言
  • 汚物などの送付
  • つきまとい・待ち伏せ・押しかけ
  • 監視していることを告げる行為

このような行為の被害に遭っているお客様はすぐにご相談ください。
弊社ではお客様が安心できる毎日を取り戻すことを最優先に、法的な観点からの対処は提携弁護士や提携行政書士との連携で、実際の対処はいやがらせ・ストーカー専門の社員スタッフが、相手のタイプに合わせた適切な対処を行います。
私たちが全力であなたの安全をお守りします。
安心してお任せください。

お電話でのご相談

メールでのご相談

直接お会いしてのご相談をご希望の方