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盗聴調査

盗聴盗撮について

盗聴盗撮とは イメージ写真

意外に知られていない事実ですが、盗聴器・盗撮器を一般に販売すること自体は違法ではありません。
もちろん盗聴・盗撮行為自体は違法です。

販売自体には法律的に問題がないので、ネット上などでも普通に売られています。
通販などで誰でも簡単に盗聴器・盗撮器を入手する事が出来る状態にあります。
極端な話、道具はいつでも買えるので盗聴・盗撮を行おうと思えば、誰でもすぐにできてしまうのです。

こんな状況でもしもあなたがいったん狙われてしまったら、相手から盗聴器を仕掛けられてしまう可能性は非常に高いといえます。
とても恐ろしい状態にあるのです。

ですが、ご安心ください。
盗聴器・盗撮器は専門家が検査をすればすぐに見つかるものでもあります。
検査以降は不安は解消され、安心して平穏な生活を送ることができます。

盗聴器・盗撮器の発見には専用の機材と専門知識が必要です。
プロである探偵社に依頼するのが一番安心です。

盗聴・盗撮発見調査

盗聴・盗撮発見調査イメージ写真盗聴・盗撮とは、被害者の知らない間に住宅に盗聴器や盗撮器を設置し、被害者のプライバシー情報を不正に取得する悪質な犯罪です。

盗聴・盗撮などそれ自体も重大な問題ですが、そこからストーカーや空き巣・窃盗など別の大きな犯罪に発展するケースも多く、プロによる根本的な対処が必要となります。

盗聴・盗撮機器自体は近年、ネットによる通販などから気軽に低価格で入手が可能となっており、誰でもが簡単に入手・使用ができます。

意外と知られていないこの身近な犯罪に立ち向かうため、弊社では専門のチームを結成し日夜、目に見えない盗聴犯と戦っております。

もしもすこしでも盗聴・盗撮の気配を感じたらご連絡ください。
私たちがきっとあなたの力になってみせます。

盗聴盗撮器発見調査事例

相談者:女性(25歳)

盗聴盗撮器発見調査事例イメージ写真会社の別部署の男性と3ヶ月前に別れたが、その後も「昨日、何時にテレビをみていたね」とか「友達と飲むのはいいけど飲みすぎないで」などと、部屋の中のことがわかっているようなメールが毎日届くようになりました。
書かれている内容が正確過ぎてとても気持ち悪いので、「部屋の中に何か仕掛けられているのでは・・?」とご依頼されました。

早速2LDKの部屋を調査すると、数分も経たずに部屋の角にある間接照明から電波が出ているのが確認されました。
依頼者に確認したところ、間接照明自体は男性と付き合っていたときに、プレゼントとして貰ったものだということでした。

今考えれば、付き合っていたときも、何でこんなことがわかるんだろうという事がありました、と依頼者は検査後に言われていました。

その後、問題の間接照明を処理し、依頼者本人のメールアドレスも変えたところ、不審なメールも届かなくなったそうです。

盗聴盗撮が疑われるケース

盗聴・盗撮の被害を受けている被害者が感じる傾向として、次のようなケースがあげられます。

  • 近所で知らない人や車をよく見かける。
  • 電話中、TVをつけているときの雑音・電波
  • 間違い電話、悪戯電話が最近多い。
  • 誰かに監視されている…?
  • 誰かに電話や会話を聞かれている…?
  • 自分しか知らないことを他人が知っている。
  • 帰宅したら家の鍵が開いていた。
  • 誰かに見られているような気がする。

身の回りの様子が少しでも変だと感じたら、すぐにご相談ください。
盗聴・盗撮専門の調査員が、特殊機材を駆使して犯人を確実に見つけだします。
お客様のご要望があれば、再発を防ぐよりよい解決法をアドバイスさせていただき、お客様の安心を確保致します。

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